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2016/09/21 PRESS ROOM

REGAINが応援する、セーリングワールドカップが日本初開催決定

REGAINは、2016年9月21日(水)に行われました日本セーリング連盟(会長:河野 博文)によるセーリングワールドカップ日本初開催記者発表会の特別協賛をさせていただきました。
昨年12月にも「日の丸セーラーズ」オフィシャルチームロゴ决定の際にも協賛させていただいており、引き続いての協賛となります。


<オフィシャルチームロゴ>

REGAINがセーリング競技を応援する意義

セーリング競技は、海洋国家・日本が世界に誇りうるスポーツです。
まだ見ぬ景色への「好奇心」を原動力に、“大海原で風を読み、道なき道を切り拓く“その競技姿勢は、2008年の創業以来、ITとマーケティングの技術進化に挑み、今までにない事業支援のかたちを生み出し続ける”REGAIN”の歩みに通じます。
REGAINは、セーリング競技の応援を通じて、日本セーリング競技の発展と共にREGAINの更なる成長への期待を創っていきます。

セーリングワールドカップ日本初開催 記者発表会について

公益財団法人 日本セーリング連盟は、セーリングワールドカップが日本で初めて開催されることが决定されたことに伴い、2016年9月21日(水)13時30分より、岸記念体育会館(東京都渋谷区)にて記者発表会が開催されました。

記者発表会では、連盟及びセーリング日本代表選手から、セーリングワールドカップ・日本での開催地についての説明と日本代表選手の目から見たワールドカップの意義などをお伝えし、日本初開催となることをお知らせいたしました。

<記者会見バックパネル イメージ>

日本初開催となるセーリングワールドカップについて

セーリングワールドカップは、国際セーリング連盟(正式名称:Word Sailing)が主催し、年間5・6回転戦する大会でのポイント合算で年間チャンピオンを決める、国際セーリング大会です。
オリンピック実施競技である二人乗りヨット470級や49er級、49erFX級、一人乗りヨットLaser級、Laser Radial級、RS:X級と呼ばれるウィンドサーフィンなど、いくつかのカテゴリーに分けて競技を実施され、世界のトップセーラー達が競い合うメジャーレースとなっています。

そのうち、2017年〜2020年にかけての合計4回の大会が日本で開催されます。
2017年は、10月に愛知県蒲郡にて、2018,2019年は10月に神奈川県江ノ島、2020年は5-6月に神奈川県江ノ島が会場となり、 開催規模は、370艇520名と約30カ国に及びます。

■日本セーリング連盟概要
名称:公益財団法人 日本セーリング連盟/ Japan Sailing Federation
所在地:〒150-8050 東京都渋谷区神南1-1-1 岸記念体育会館内
TEL:(03) 3481-2357
FAX:(03) 3481-0414
URL:http://www.jsaf.or.jp/

■リゲイン概要
商号  :株式会社リゲイン(英文 Regain Inc)
本社住所:〒105-0011東京都港区芝公園1-3-8 苔香園ビル4F
代表者:代表取締役CEO 小野澤秀人
URL:http://regain.jp

<本件に関するお問い合わせ>
株式会社リゲイン
広報担当:佐藤
TEL:03-5777-6250(代表)
E-mail:press@regain.co.jp

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